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「好き」を、置き去りにしない経済のつくりかた。 — 大企業を、挑戦のフィールドに。丸井グループと考える、社内起業というキャリア —
update: 2026.9.3
「やりたいことはあるけれど、食べていけるか不安」 「社会貢献もしたいけれど、安定だって捨てたくない」
就職活動や将来のキャリアを考えるなかで、私たちはつい「やりたいこと」か「安定」か、「社会課題の解決」か「利益」かという二択を迫られているように感じてしまいがちです。
けれど、その「どちらか」を選ばなければいけないルールなんて、本当にあるのでしょうか?
丸井グループが掲げるインパクト目標のひとつは、「一人ひとりの『好き』が駆動する経済を創る」こと。
丸井にとって、個人の「好き」や社会への想いを置き去りにしないことは、決してきれいごとではなく、経営と事業そのものの戦略です。大企業が培ってきた「リアル店舗」と「金融(エポスカード)」という強固な基盤があれば、あなたの「やりたい」はもっと遠くへ、もっと多くの人へ届く事業へと育てることができます。
「好き」と「仕事」を天秤にかけず、会社を辞めずに自分の挑戦を形にする——。 丸井グループとともに、「社内起業」という新しいキャリアの選択肢と自身の未来について本音で語り合う、27・28卒限定の一日です。
■ イベント概要
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日時:2026年8月13日(木)13:00 – 18:00
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対象:27卒・28卒の学生
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参加費:無料(選考なし/私服OK・手ぶらOK)
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特典:軽食付き懇親会(社員と本音トーク)
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共催:丸井グループ × Social Act Career
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備考:定員に達し次第、受付終了
■ イベントのポイント
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二項対立を乗り越えるキャリア観
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「やりたいこと」と「安定」、「社会貢献」と「利益」など、どちらか一方を選ぶのではなく、大企業の基盤を活用して本業の中で社会インパクトと事業を両立させる「社内起業」の解像度を上げます。
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丸井グループならではの強み
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小売 × 金融の基盤:実店舗とエポスカード等の決済基盤を活用した事業創出。
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手挙げの文化:自ら手を挙げて挑戦できる風土と環境。
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本業でのインパクト創出:CSR(本業外の社会貢献)ではなく、事業の中心で社会課題解決に取り組む経営戦略。
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■ 丸井グループにおける事業・共創事例(一部)
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ヘラルボニーエポスカード(福祉 × アート × 金融)
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再生可能エネルギー事業(みんな電力との提携・RE100推進)
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ラクチンきれいシューズ(16サイズ展開によるインクルーシブなモノづくり)
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CAMPFIREとの資本業務提携(クラファンを通じた挑戦支援)
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アニメ事業(「好き」を起点とした推し活支援・カード/イベント展開)
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売らないお店・D2C支援(店舗を体験とファン形成の場へ再発明)
■ このイベントで得られること
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社内起業のリアルな方法論:個人の“想い”をビジネスに変えるプロセスの学習。
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現場社員の本音:事業創出の裏側や失敗談まで直接聞ける少人数座談会。
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同じ想いを持つ仲間との出会い:「社会を良くしたい」「自分の好きを形にしたい」と同世代の学生とのネットワーク構築。
▼詳細はこちら!
https://izumishintani.github.io/marui-lp/
update: 2026.9.3





